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間違えやすい不規則活用(eu系)の考え方

間違えやすい不規則活用(eu系)の考え方

Ⅰは第1語基、Ⅱは第2語基、Ⅲは第3語基

으変・르変・러変の活用をどうとらえたら分かりやすいか参考に。
基本的に
Ⅰ) ㅡ
Ⅱ) ㅡ
Ⅲ) ㅓ/ㅏ
と活用すると考えると、

  으変  르変  러変
Ⅰ) 기쁘  부 르 이 르 -고, -지
Ⅱ) 기쁘  부 르 이 르 -면, -시-
Ⅲ) 기뻐  부ㄹ러 이르러 -요, -서

となります。ㄹ・르が挿入されると考えればいいわけです。

また

  으変  르変  러変
Ⅰ) 바쁘  부 르 이르  -고, -지
Ⅱ) 바쁘  부 르 이르  -면, -시-
Ⅲ) 바빠  부ㄹ러 이르러 -요, -서

とㄹ・러が挿入・追加されたと考えることもできます。

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