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冬のソナタ 2か国語だった?

冬のソナタ 2か国語だった?

「冬のソナタ」第1回「出会い」を見終わりましたが、
この放送「2か国語」だったはずですが、
LもRも日本語しか聞こえませんでしたよ。
どうなっているのだ?

カン・ジュンサンが高等数学を解くときの音楽、
韓国語版とは違っていますね。

追記①

どうやら録画したPanasonic DMR-E100Hのせいだったようです。
外部チューナーからの2か国語記録はできていたので
当然と思っていたのですが、
内臓チューナーの場合は違っていたようです。

2か国語を記録するのに「機能選択」「音声」で
「主音声」と「副音声」しか選べません。
「主+副」がないのです。
またリモコンの「音声」ボタンは利きません。

Panasonic DMR-E90Hではリモコンの「音声」で
L, R, L+Rを切り替えられます。
旧機種の方がいいとはどういうことだ?
改良して欲しいなPanasonicさん。

追記②

日本語版との食い違いは音楽だけではありませんでした。
新たに比較用に「冬のソナタ」のページを作ったのでご覧ください。

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